初のTOEICを受験。
この時期に、申し込んだのは間違いだった。
花粉症なため、薬を飲んでの受験。
リスニングパートで、くしゃみとかしたらと思うと怖い。
いつも私の横にいる人に、
「TOEICは、時間との勝負らしいからねぇ」と言ったら笑われた。
「あなたは、まだそのレベルに達してないわ 笑」
「時間との勝負しているあなたが想像できないわ 笑」
「勝負の相手が違うわ 笑」
その通りかもしれない。
さて、受験会場まで送迎してもらい、受付を済ませ、
座席を確認し、外で軽く昼食を済ませる。
受付では、マスクをしていたので、顔をちゃんと見せろと言われる。
試験前にも。
受験者層は、幅広い。
10分ぐらい前に、部屋に戻り、指定の場所に着席し、A面の記入をする。
名前は、日本語、カタカナ、英語で。
腕時計は、借り物のデジタル時計を装着。
音が鳴らないか心配だ。
花粉症なため、机の上に、ティッシュを置いて起きたかったのが、
置いていいものリストには、含まれておらず、片付けることに。
薬を飲んでいてよかった。
リスニングテストの開始。
ラジカセみたいなやつで流す。
どんどん次の問題に進んでいく。
聞きながら、マークしていくしかない。
次に、リィーディング。
時間が足りない。
結局30問以上、問題をみることはできなかった。
残りは、A->B->C->Dと順番にマークしていった。
初受験。
難しかった。
300点ぐらいとれているだろうか。
早く結果が知りたい。
次は、6月か9月頃に受験しようかしら。